お知らせ

コンタクトセンター・アワード2020 日程

コンタクトセンター・アワード2020 日程が決定しました。
変更の可能性がありますが、大まかな日程は下記になります。
 
【センター表彰部門 】
1. チャレンジ・アワード
センター表彰部門への申請に際して個別の相談会を催します。
参加料:33,000円/1申請(税込)
2月10日(月)~ 3月19日(木):申込受付
4月14日(火)チャレンジ・ディ開催(予定):場所TBD
注)チャレンジ・アワードとは申請内容の個別アドバイスを受けることのできる事前相談会のことです。
 
2. センター表彰部門(5部門)
ストラテジー、オペレーション、ピープル、テクノロジー、ヘルプデスク/アウトソーシングの5部門でのセンター表彰を実施します。
参加料:104,500円/1申請(税込)
※個人表彰とのセット割引、複数申請割引(価格別途)
2月10日(月)~ 5月29日(金):申込受付
7月10日(金):全申請発表会  於 池袋 サンシャイン文化会館7階
9月9日(水):最終審査発表会 於 両国 KFCホール
 
【個人表彰部門】
SV・スペシャリスト対象のリーダー・オブ・ザ・イヤー 及びマネジャー・センター長以上を対象とするマネジメント・オブ・ザ・イヤーの2部門の個人表彰を実施します。
参加料:リーダー・オブ・ザ・イヤー27,500円/1申請(税込)
    マネジメント・オブ・ザ・イヤー33,000円/1申請(税込)
4月6日(月)~6月12日(金):応募受付(申し込み/推薦書類)
7月TBD:第2次選考(面談orスカイプ/電話インタビュー)
9月9日(水):表彰式(5部門最終審査/表彰式と同日) 於 両国 KFCホール
 
【事前説明会&交流会】
表彰制度への応募に関する情報共有並びに業界トレンドの学習を兼ねた交流会を催します。(無料)
東京開催:勉強会兼2020アワード事前説明会&交流会
● テーマ「人とAIの共存(TBD)」 
● 場所:TBD
● 開催日:2月14日(金)予定
福岡開催:勉強会兼2020アワード事前説明会&交流会
● テーマ「テクノロジーの活用(TBD)」
● 場所:福岡商工会議所 4F会議室
● 開催日:3月25日(水)
大阪開催:勉強会兼2020アワード事前説明会&交流会
● テーマ「人の価値(TBD)」
● 場所:マイドームおおさか 8F会議室
● 開催日:4月10日(金)
 
以上
 

2020年アワード日程【第22回/2019年】

今日明日は東京・池袋でコールセンター/CRMデモ&コンファレンス2019 in 東京が開催されています。
本日16:00からはオフィス環境賞の受賞作品発表と表彰が行われます。
本年度受賞7社の皆さまおめでとうございます。
次回オフィス環境部門の審査は3年後、2022年となります。アピールポイントのあるセンター、新設、リニューアルで生まれ変わったセンターは是非ご応募下さい。
 
ご案内中ですが、12月11日(水)には東京・飯田橋で今年最後の勉強会&忘年交流会を開催します。
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=46
最優秀オペレーション部門賞受賞のダイキン工業さま、イノベーションアワード受賞のEPファーマラインさま、審査員特別賞受賞のCENTRICさまの受賞事例とその後の進捗等をお話頂きます。今年の振り返りと来年に向けての決意に思いをはせる時間です。ビール片手に交流をお楽しみ下さい。
大勢の皆様のご参加お待ちしています。
会場の定員がそう多くありませんのでお申し込みはお早めに。
 
さて、池袋のイベント会場でも本日ご案内しましたが、来年度アワードの日程が決まりました。
https://www.cc-award.com/news/660
2月3月4月には、東京・福岡・大阪で事前説明会兼勉強会&交流会を実施します。
各々の申込は開催2か月前を予定しています。メルマガでもお知らせしますがサイトの掲載情報のチェックお願いします。
アワードのセンター表彰部門の5部門カテゴリーは変わらず、応募期間は2月10日から5月29日、個人賞部門は4月6日から6月12日となります。
センター表彰部門の個別よろず相談会であるチャレンジアワードも例年通り実施します。こちらの申込は2月10日から3月19日です。相談会(チャレンジディ)は4月14日を予定しています。
全ての発表を聞く全申請発表会は池袋サンシャイン文化会館にて7月10日(金)に、最終発表審査会は両国KFCホールにて9月9日(水)の開催です。
カレンダーにマークをお願いします。
 
来年はオリンピックですので、東京への出張も早めにお手配が必要です。
個人表彰部門は審査書類の内容が変わります。選考手順も変更されます。詳細は年明け早々にでもお知らせします。
繁忙期を迎えているセンターも多いかと思います。
体調にご留意の上、忙しさと寒さに負けずご活躍されますように。
 

コールセンター/CRMデモ&コンファレンス – 事務局ブログ【第21回/2019年】

いよいよ11月13日14日には東京・池袋で毎年恒例のコールセンター/CRMデモ&コンファレンス2019 in 東京が開催されます。
展示会に先駆けて実践講座は12日から14日の3日間予定されています。
今年は第20回目の開催です。
 
電話からメールへとマルチチャネル化の歩みを始めたばかりの20年前から、SMS,SNSとオムニチャネルが必然となり、AI時代の先駆けとなるハイブリッド運営に移行する現在のコール/コンタクトセンターは大幅に進化しました。
車が単なる移動手段だった昔から、会話もできるし家に電力を供給する存在になっているような環境変化があるわけですから無理もありません。
とはいえ“人”が主役です。顧客接点の最大の武器はよく教育されたプロフェッショナルなオペレータです。
どれだけ機械化が進もうと人の知恵や機転、温かみは簡単には機械に置き換わるものではありません。
会場ではいかに”人“のサポートをうまくしてくれるテクノロジーか、本質的な顧客のCX強化にどのように影響を与えるかという視点で展示を見ることや出展社のデモや説明をお聞き下さい。
今まで以上にすぐに欲しくなる、使えば早速効果を出せそうなソリューションが目白押しです。
でもそこは現実的に、テクノロジーを導入すれば全てを解決してくれるという幻想は捨てて、テクノロジーはツールだと思って仮説を実現する有効な手段としてご覧下さい。
使い方や戦略に磨きをかけたい向きには実践講座にご参加頂くのがよろしいかと思います。
一旦考えを整理したうえで選定や導入を進めて下さい。
 
13日には3年ごとに開催しているオフィス環境賞の受賞作品発表と標識も行います。
本年度受賞作品は以下の7社です。
 
● 栃木県鹿沼市のTKCカスタマーサポートサービス
● 埼玉県熊谷市のSBI証券
● 長崎県長崎市のオリックス生命保険
● 東京都多摩市の東京海上日動コミュニケーションズ
● 愛媛県松山市のNTTマーケティングアクト
● 沖縄県うるま市のトランスコスモス
● 鳥取県米子市のイーウェル
 
センターの立地/働く場所/環境がES強化やモチベーション向上に、あるいは退職率低下にどう影響するかについては明確な相関関係の調査報告がないものの、運営実態に見る稼働率・生産性・退職率等現実の数値は素晴らしいという各社の紹介を聞くことができます。圧倒的に地方のセンターが多いのですが、その必然性や戦略を知ることは大いに参考になるはずです。
応用できるところは是非自社センターに応用してみて下さい。
多くのご参加をお待ち申し上げます。
詳細は↓をご覧下さい。
https://crm.callcenter-japan.com/cct/form/visitor_regist.php
なお、当展示会の入場には入場券が必要となります。 展示会サイトでの事前登録にて無料入場券をお手配下さい。
 
12月には大忘年会を企画しました。
有料ですが、今年最後の交流会です。
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=46
大勢の皆様との今年最後の語らい楽しみにしています。
 

2019忘年セミナーのご案内

12月11日(水)に「2019忘年セミナー」を開催いたします。
 
前半は、本年度の審査員の方に2019年のコンタクトセンター・アワードを振り返っていただき、本年度受賞企業の方からは講演を行っていただきます。
後半はご参加の皆さまと交流を深めていただくために食事会を行います。
 
参加対象は、コンタクトセンター・アワードのメンバーのみとなりますので、
参加ご希望の方でまだメンバーではない方は、新規メンバー登録の上、お申込みをお願いいたします。
 
イベントの詳細とお申込みは、
下記URLよりお願いいたします。
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=46
 

オフィス環境賞受賞作品発表 – 事務局ブログ【第20回/2019年】

3年ごとに開催しているオフィス環境賞ですが、開催年度に当たる今年も素晴らしい作品の応募がありました。
オフィス環境賞は一般のデザインコンクールではなく、働き甲斐や効率・品質等への貢献度が評価の重要な要素になっています。オフィスとしての見栄えはともかく、長い時間その中で仕事をする疲れやストレスを軽減し、能力開発の意欲と生産性を高め、長く働く人たちを支える環境であるかどうかが評価のポイントなのです。
その評価視点で素晴らしい結果を獲得された作品が以下の7社でした。
 
● TKCカスタマーサポートサービス
● SBI証券
● オリックス生命保険
● 東京海上日動コミュニケーションズ
● NTTマーケティングアクト
● トランスコスモス
● イーウェル
 
11月13日にはコールセンター/CRM デモ&コンファレンスの展示会場内セミナー会場にて各社の応募内容の紹介と受賞セレモニーを開催します。
詳細は下記URLをご覧下さい。
https://crm.callcenter-japan.com/cct/form/visitor_regist.php?_ga=2.167344439.84144378 3.1570083508-169275223.1564111084
 
大勢のご参加をお待ち申し上げます。
なお、当展示会の入場には入場券が必要となります。 展示会サイトでの事前登録にて無料入場券をお手配下さい。
今年度6月に開催したセンター視察でもNTTマーケティングアクト様のMiraiZ松山センターに訪問しました。9月にはイーウェル様の米子センターにお伺いしオフィス環境の重要性とエンゲージメントとの相関を再認識しました。来年度もセンター視察を企画しますので是非素晴らしさを体感して下さい。
 
さて、いよいよ今年度参加企業の特典であるアーカイブ閲覧の期限が迫ってきました。10月末までですので、多くの過去の英知に触れて下さい。
アワード参加の特権を存分に活用して頂けますようお願い致します。
 

オフィス環境部門賞の受賞企業が決まりました!

3年に1度開催している「オフィス環境部門賞」の本年度の受賞企業が決定しました。
 
 
11月13日に開催する「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス」にて作品発表と授賞式を執り行います。
授賞式のAGENDAと受賞企業は下記URLからご確認ください。
https://www.cc-award.com/common/pdf/2019_office_adenda.pdf

アーカイブ閲覧権限 – 事務局ブログ【第19回/2019年】

コンタクトセンター・アワードは16年の歴史があります。
重要な顧客接点をいかにうまく機能させるか、顧客と経営双方への貢献をいかに大きくするかはコンタクトセンターを運営するマネジメントの存在意義です。
様々な知恵と工夫で成果を出した試みをマネジメント全員で共有することが運営改革の近道であると考えて「学び」の場を提供したのがコンタクトセンター・アワードです。
発表を聞いて、また質問して学びを得ることも大きな刺激なのですが、実は過去の参加事例から学ぶことも大いに意味があることです。
16年間に応募されたのべ334社、406申請のほとんどがアーカイブされています。
参加者であればアワード期間中はそれら全ての申請資料を閲覧できるのです。
 
申請資料を作るためにシナリオ構成や表現力を確認するということではなく、運営改善のヒントを他社事例から発見することや、仮説の裏付けを探すこと、自社の運営成熟度のベンチマークをすることなど目的に合わせて過去資料から学んで下さい。
興味のあるトピックがあればそれをキーワードに検索して頂くことも可能です。
同業社の取り組みを参考にしたいという向きには参加企業の業種から検索することも可能です。
 
閲覧が可能なのは10月末までとなっています。
参加企業であれば申し込み責任者が閲覧希望者をグループ登録して頂ければ何名でも閲覧して頂くことができます。
10年前の申請資料も決して色あせてはいません。
マネジメントの課題は温故知新ですし、悩みは共通なことが良くわかります。
限られた時間ですのでアワード参加の特権を存分に活用して頂けますようお願い致します。
 

受賞者決定 – 事務局ブログ【第18回/2019年】

昨日、両国KFCホールにて本年度アワードのセンター表彰部門最優秀賞を争う最終発表・審査会を開催し、受賞企業が決まりましたのでご報告致します。
 
本年度の27申請から参加者相互の投票により選出された9申請のプレゼンテーションを審査員が審査し、ピープル、ストラテジー、オペレーション、テクノロジー、ヘルプデスク/アウトソーシングの5部門それぞれの最優秀部門賞を選定したものです。
同時に審査員の見解で評価した申請は審査員特別賞として発表されました。
詳細はコンタクトセンター・アワード2019 センター表彰部門最優秀賞並びに個人賞決定のお知らせ をご覧下さい。
 
▼センター表彰部門最優秀賞並びに個人賞決定のお知らせ
https://www.cc-award.com/news/631
 
本年度の申請傾向や発表を概括してみます。
 
コンタクトセンターの業務範囲が広がりつつあります。
業務量にリソースが追いつかない営業部門の支援策としてインサイドセールスという遠隔営業代行業務がコンタクトセンターの業務領域に入ってきました。またマーケティング領域でもデジタルマーケティングを支援するマルチチャネルの顧客応対がコンタクトセンターのやるべき業務になっています。
デジタルシフトが進む環境では対応すべき顧客年齢層も若年化が進んでおり、アナログに固執するシニア世代との双方を満足させるカスタマーサービスの在り方は試行錯誤が必要です。
RPAに代表される業務の自動化はコンタクトセンターの中で大いに活用でき威力を発揮することが明らかとなってきました。反面AIの顧客応対分野での利用は、学習の必要性からまだまだ道は険しそうです。
採用環境も厳しい状態での既存スタッフへの依存度は益々高くなり、働きがい、モチベーションを意識しない組織運営は成り立ちません。
カスタマーエクスペリエンスを高めるためのVOC追求やデータ分析の重要性は増しています。
27の申請から感じる時代の変化や注目すべき課題のありかはそういったところでしょうか。
 
今年度の参加企業は24社、27申請でした。初参加の企業が11社もありました。
発表会で他社の取り組みを聞くことは大いに刺激になったと多くの皆さまがおっしゃっています。
お互いに学び合うことがアワードの精神です。
今年度のイベントは11月13日のCRMデモ&コンファレンスにてオフィス環境部門の作品発表と表彰を残すのみとなりましたが、参加企業は申請資料のアーカイブを活用して知見を広げて下さい。
 

センター表彰部門最優秀賞並びに個人賞決定のお知らせ

9月10日に東京・両国KFCホールにて開催されたコンタクトセンター・アワード2019最終発表/審査会にてセンター表彰部門最優秀賞並びに個人賞が以下の通り決定しました。
 
受賞企業および受賞者は下記ページよりご覧いただけます。
 
▼コンタクトセンター・アワード2019 センター表彰部門最優秀賞並びに個人賞決定!
https://www.cc-award.com/blog/628
 
 

コンタクトセンター・アワード2019 センター表彰部門最優秀賞並びに個人賞決定!

9月10日に東京・両国KFCホールにて開催されたコンタクトセンター・アワード2019最終発表/審査会にてセンター表彰部門最優秀賞並びに個人賞が以下の通り決定しました。(敬称略)
 
審査員特別賞 (4社)
 
● 東日本電信電話株式会社 
「プロモーションを磨く、リードを創る、攻めのコンタクトセンター」
 
● キューアンドエー株式会社
「シニアと呼ばれる世代の活躍を引き出す取り組み」
 
● CENTRIC株式会社
「感情解析技術の現場活用」~心豊かな社会の実現を目指して、感情解析を用いたOODAループの実施~」
 
● 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社(現:SOMPOひまわり生命保険株式会社)
「ピンチが生んだセンター革命!~IVRを手のひらに~」
 
 
審査員特別賞「イノベーションアワード」 (1社)
 
● 株式会社EPファーマライン
「医薬品コンタクトセンターにありそうでなかった検定基準が創り出す新しい業態? 「メディカルコミュニケーター」 ―多数の受託経験に基づく、次の一手と将来像―」
 
 
テクノロジー部門賞 (1社)
 
● 株式会社バッファロー/株式会社NTTマーケティングアクト
「LINE・チャットサポートは、でらいいんやけん ~ LINE・チャット窓口 利用者増加へ道 ~」
 
 
オペレーション部門賞 (2社)
 
● 株式会社ニッセン
「メール対応70%減 ~ニッセンカスタマーセンター労働集約からの脱却~」
 
● 株式会社SBI証券
「音声認識システムを使い倒せ! ~生産性だけじゃない!品質・モチベーションも向上させた7つの施策~」
 
 
ストラテジー部門賞 (1社)
 
● ロイヤルカナンジャポン合同会社
「Lover’s voiceプロジェクト」
 
 
—————————————————-
 
ピープル最優秀部門賞
 
● 株式会社テレコムスクエア
「In-house Contact Center における“独立型”能力開発 Group 設立のすゝめ
~10年後の自分が見える 「人」を使い捨てにしない Contact Center の実現に向けて~」
 
 
ヘルプデスク/アウトソーシング最優秀部門賞
 
● 株式会社TMJ
「NPS向上に効く”メール対応” ~思い込みのKPI見直しから始めた、メール応対改善の事例~」
 
 
テクノロジー最優秀部門賞
 
● NTTコミュニケーションズ株式会社 
「AI自動応答によるSmart Customer Experience の実現」
 
 
オペレーション最優秀部門賞
 
● ダイキン工業株式会社
「予測困難なセンターの安定した運営への道のり~WEB活用とリピーター採用~」
 
 
ストラテジー最優秀部門賞
 
● 株式会社三井住友銀行
「コールセンターから企業風土を突破せよ!~走れ若手!「お客さまの声」を届けるために~」
 
—————————————————-
 
個人賞「リーダー・オブ・ザ・イヤー」受賞者(8名)
 
● ディー・エイチ・エル・ジャパン株式会社
カスタマーサービス本部 カスタマーケア トレーシングデピュティーマネージャー
三浦英介
 
● 明治安田生命保険相互会社 「お客さまの声」統括部 コミュニケーションセンター 
大阪コール業務グループ ユニットリーダー 野口 圭子
 
● ヤフー株式会社 
マーケティングソリューションズ統括本部 エージェンシー営業本部 代理店サポート部
スーパーバイザー 羽廣弘太
 
● 三井ダイレクト損害保険株式会社
お客さまセンター東京(兼)品質・業務グループ 水上 亮
 
● 株式会社テレコムスクエア
コンタクトセンター部門  パフォーマンスエンハンスメントグループ
アシスタントチーフ 袁 思思
 
● 株式会社アシスト
サービス事業部 付加価値創造部 カスタマーサクセス課 
カスタマーエンゲージメント・プランナー 大野 高志
 
● 株式会社サイバーエージェント
AmebaCSグループ リーダー 石井 陽子
 
● 株式会社NTTマーケティングアクト
MiraiZ松山 リーダー 谷口 あずさ
 
 
個人賞「マネジメント・オブ・ザ・イヤー」受賞者(3名)
 
● ヤフー株式会社
マーケティングソリューションズ統括本部 エージェンシー営業本部 代理店サポート部
マネージャー 吉田 圭吾
 
● 株式会社NTTマーケティングアクト
MiraiZ松山 センタマネージャー 前田 潤治
 
● エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
お客様サービスセンタ 所長 鈴木 諭
 
 
 
 
以上

ゴールドスポンサー
シルバースポンサー
サポーター
オフィス環境賞スポンサー
コクヨ株式会社
運営組織
主催

株式会社リックテレコム
コールセンタージャパン編集部


共催

イー・パートナーズ有限会社

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