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センター表彰部門、個人賞部門受賞者決定 – 事務局ブログ【第21回/2022年】

昨日(9月29日)両国KFCホールにて最終審査並びに表彰式を開催しました。
審査結果は以下の通りです。
 
個人表彰部門受賞者は次の通りです。
リーダー・オブ・ザ・イヤー部門受賞者(3名)
● DHLジャパン株式会社 カスタマーサービス本部 
カスタマーコンタクトセンター 大阪コンタクトセンター
スーパーバイザー 奥田 由美子様
 
● 東日本電信電話株式会社/ キューアンドエー株式会社
オペレーション事業本部 NTTオペレーション事業部 
仙台NTTオペレーション部 第1グループ
スーパーバイザー 板橋 広様
 
● 株式会社NTTマーケティングアクトProCX
CXソリューション部 マネジメント部門 
総合アウトソーシングセンタ(熊本)
スーパーバイザー 古川 美郷様
 
マネジメント・オブ・ザ・イヤー部門(4名)
● 株式会社NTTマーケティングアクトProCX
CXソリューション部 マネジメント部門 
総合アウトソーシングセンタ(熊本) ジョブマネジャー 
高橋 拓也様
 
● リコージャパン株式会社 マーケティング本部 
CXセンター 首都圏関東第一コンタクト部 部長
加藤 道夫様
 
● DHLジャパン株式会社 カスタマーサービス本部
カスタマーコンタクトセンター長
長谷 達郎様
 
● アイペット損害保険株式会社
事務本部 お客さまサポート部 部長 
草薙 裕也様
 
 
センター表彰部門の審査員が選ぶ特別賞は次の通りです。
受賞企業、タイトル名を紹介します。
● DHLジャパン株式会社様、「やらされ感からヤル気へ!ペーパードライバーからF1ドライバーに~現場主導のKAIZEN活動~」
 
● 弥生株式会社様、「CAREER SHIFT-退職者100人時代の行動戦略 ~キャリア支援による人材定着への取り組み~」
 
● 株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ様、「スカパー・カスタマーセンターの成果創出サイクルを支える システムと現場の架け橋 ~ DX推進の秘訣はデータ活用の内製チームづくり ~」
 
● 東日本電信電話株式会社様、「エッセンシャルワーカーがテレワーカーへと変貌を遂げた 在宅の扉を開いた成功の鍵」
 
 
部門賞受賞者は次の通りです。
<テクノロジー部門賞>
● 株式会社NTTドコモ様、「全国2310店舗!ドコモショップ 来店予約 完全自動化へのロードマップ」
● 株式会社NTT東日本ー南関東様、「電話での解決を目指せ! 手にしたアイテム、その名は「RAT」 ~百聞は一見に如かず!お客様のお困りごとを目視で確認せよ~」
 
<オペレーション部門賞>
● 株式会社スカパー・カスタマーリレーションズ様、「無理な引き留めを行わない! サブスク商品の解約抑止」
 
<ストラテジー部門賞>
● アフラック生命保険株式会社様、「横断的組織とアプローチ手法の確立~感動的なユーザー体験の創出に向けて~」
 
最優秀部門賞受賞者は以下の4社に決定しました。
<最優秀テクノロジー部門賞>
● 株式会社NTTマーケティングアクトProCX様、「効率的な応対品質の向上に向けたAct Quality Management(AQM)の導入」
 
<最優秀オペレーション部門賞>
● 株式会社EPファーマライン様、「コロナ禍の医療現場へ適正情報を届けるために 卸が繋ぐ医師とコンタクトセンターのMR」
 
<最優秀ストラテジー部門賞>
● みずほ証券株式会社様、「Try & Learn! ~「AI音声ボット」を起点とした、挑戦し、成長できる組織運営の再始動~」
 
<最優秀ピープル部門賞>
● 東日本電信電話株式会社様、キューアンドエー株式会社様、「シニアマイスターの流儀 ~マイスターが教えるシニア対応の3つの極意~」
 
 
受賞者の皆さま、おめでとうございます!
 
なお、センター表彰部門、個人表彰部門に参加の皆さまには10月12日目途にマイページから審査員コメントがご覧頂くことができます。是非参考になさって下さい。
各社の申請資料、過去参加者のアーカイブを閲覧頂ける期限は10月31日(月)です。それまで多くの他社事例から気付きや学びを得て下さい。

オフィス環境賞受賞者決定 – 事務局ブログ【第21回/2022年】

3年に1回の開催となっているオフィス環境部門への応募が締め切られ、審査の結果受賞企業が決まりました。受賞企業は以下の通りです。(敬称略、順不同)
 
● プレステージ・インターナショナル(秋田・BPOにかほキャンパス)
● KDDIエボルバ(北海道・Polaris_Sapporo/札幌)
● スカパー・カスタマーリレーションズ(東京・目黒センター)
● 大塚商会(東京・飯田橋たよれーるコンタクトセンター)
● トランスコスモス(東京・マーケティングチェーンマネジメントセンター池袋EAST)
● ベルシステム24(福岡・福岡第6ソリューションセンター)
● NTTマーケティングアクトProCX(石川・金沢LINKSPARK Voice Of Customer Support Center)
 
以上7拠点作品の内、「オフィス環境賞」を5作品に、「オフィス環境優秀賞」を2作品に授与することになっています。どの作品がどちらの受賞かは11月10日(木)に開催する表彰式にて発表させて頂きます。
申請作品の概要紹介並びに表彰式はCRMデモ&コンファレンスin東京(於池袋)会場内のセミナー会場で執り行います。11月10日(木)16;25-17:15の「C-6」講演となりますので当該コンファレンスサイトからの申し込みをお願いします。無料ですが予約が必要です。
ご予約はこちらから
 
センター表彰部門の最終審査会は9月29日(木)に両国KFCホールにて開催します。
第1部は4部門8社のファイナリストの皆さまからそれぞれ20分のプレゼンテーションを聞きます。
第2部では審査員特別賞の発表、そして個人賞の発表も控えています。
見どころ満載の最終審査会、いよいよ29日に開催です。
一挙に8事例も聴講できるまたとない機会です。一般企業からの参加も限定人数先着順で受け付けします。
お早めにお申し込みいただきますようお願いいたします。
 
なかなかお目にかかれないアワードメンバーの皆さまとの改めての出会い、再会を楽しみにしています!

いよいよ最終審査会 – 事務局ブログ【第20回/2022年】

つい先日1次審査会を開催したと思っていたら、あっという間に9月に入りました。
最終審査会は9月29日(木)、もうおなじみになりました両国KFCホールにて開催します。
第1部は4部門8社のファイナリストの皆さまからの最優秀部門賞をかけた発表です。
登壇企業の皆さまは資料の作成と発表の準備に余念がないことだと思います。
第2部では審査員特別賞の発表、そして個人賞リーダー・オブ・ザ・イヤー部門、マネジメント・オブ・ザ・イヤー部門の発表も控えています。
見どころ満載の最終審査会、いよいよ29日に開催です。
 
昨年は極力人数を絞るため一般企業からの参加募集はしませんでした。
今年は幸いなことに限定人数ながら募集をすることができます。
様々な視点での絶大な成果が出た取り組みを1日のうちに8事例も聞くことができるまたとないチャンスです。先着順で受け付けします。
お早めにお申し込みいただきますようお願いいたします。
 
最終発表会には既に続々登壇企業からの追加参加のお申し込みを頂いています。
ですが、ファイナリスト以外の参加企業の皆さまも参加枠を活用頂いて他社事例の改めての学習、ベンチマークそして発表の演出、表現力等をチェック頂ければと思います。
1次審査会とは一味違う発表を聞いて頂くことができます。1申請2名迄参加の権利がありますのでお使い下さい。
 
多くの皆さまとの改めての出会い・再開の場ももうすぐです。
お会いできること事務局一同楽しみにしています!

ファイナリストの申請概観 – 事務局ブログ【第19回/2022年】

8月8日に最終審査会に臨む8つの部門賞受賞申請を発表しました。
テクノロジー部門には3申請、アナログ音声対話の自動化に向けてVOICE UXを追求するNTTドコモ様、音声対話の全件システム評価を実現したNTTマーケティングアクトProCX様、リモートサポートにおいて顧客側からの状況映像で解決率を向上させたNTT東日本-南関東様のいずれ劣らぬテクノロジー利活用事例となっています。
オペレーション部門は2申請、意図的な解約抑止策ではなくサブスクリプションビジネスの継続を促す施策はスカパー・カスタマーリレーションズ様から、コロナ禍で医師のもとへ出向けなくなったMRの代替事業でがっちりのEPファーマライン様の発表です。
ストラテジー部門も2申請、学びつつ成長を続けるAI音声ボットを中心とした運営戦略はみずほ証券様から、カスタマージャーニーの課題解決を的確に行う改善活動の組織戦略はアフラック生命保険様から紹介されます。
ピープル部門は、シニア対応に威力を発揮するシニアマイスター制度を導入されたNTT東日本/キューアンドエー両社による発表です。
いずれも聞く価値ありの内容です。
AGENDAは<こちら>からご覧下さい。
 
最終審査会は9月29日(木)両国にて開催です。
発表企業のみならず今年度の参加企業各社は2名様まで最終審査会に参加頂くことができますが、3名以上のご参加をご希望の場合、追加参加の方はマイページから個別にお申し込み頂く必要があります。
会場定員遵守のため、1申請に対し3名迄の追加申込を受け付けます。1名につき11,000円(税込)です。
感染対策にご理解頂きご了承下さい。
 
また、最終審査会に関しては今年不参加の一般企業の方も30名様限定でご応募頂くことができます。
1名につき33,000円(税込)です。
こちらもマイページからお1人づつお申し込み頂きます。
先着順ですのでお申し込みはお早めにお願いします。
 

最終審査会AGENDA公開と参加申込受付開始 – 事務局ブログ【第18回/2022年】

7月13日に開催された1次審査会の後、全参加者による相互投票が行われ晴れて9月29日に両国で行われる最終審査会に駒を進めるファイナリストの皆さまが決まりました。
参加企業の皆さま、申請の評価と投票お疲れさまでした。
全ての申請を見るのは時間もかかり大変でしたが、他社の申請からは自社にない発想や工夫の数々を知ることができたのではないでしょうか?
どの企業が、どの申請が選考されたかは来週8日(月)に公開します最終審査会AGENDAをご覧下さい。
当日発表する皆さまは部門賞受賞者ですが、最終審査会では最優秀部門賞をかけて審査員審査に臨んで頂きます。
 
参加企業各社は2名様まで最終審査会に参加頂くことができますが、3名以上のご参加をご希望の場合、追加参加の方はマイページから個別にお申し込み頂く必要があります。
会場定員遵守のため、1申請に対し3名迄の追加申込を受け付けます。1名につき11,000円(税込)です。
感染対策にご理解頂きご了承下さい。
 
また、最終審査会に関しては一般参加の方の参加も限定人数で受け付けます。
今年不参加の企業様でも1企業5名様までお申し込み可能です。1名につき33,000円(税込)です。
こちらもマイページからお1人ずつお申し込み頂きます。
参加者投票の得票上位であるファイナリストの発表は納得の内容です。
多くの示唆がそこにはあります。
来年は参加してみようとお思いの方、何かにお悩みで運営改善のヒントを得たい方などは特に参加して頂き発表を参考にして頂くことをお薦めします。
 
AGENDAの公開並びに参加申込受付は8月8日(月)12:00-の予定です。
お楽しみに。

オフィス環境賞応募締め切りまで2週間 – 事務局ブログ【第17回/2022年】

オフィス環境部門の申請申し込み締め切りが8月10日(水)ですので、あと残すところ2週間です。
この賞は3年ごとに開催する表彰部門ですので、今回の申請を逃すと次が2025年となります。
 
過去3回の審査で27センターを表彰していますが、そのどれもがそこで働く従業員に次のような印象を抱かせるものです。
● 働きやすい
● 疲れない
● 仕事がはかどる
● 皆とコミュニケーション取りやすい
● 一緒に働く仲間との連帯感を感じる
● 通勤が楽
● ずっとここで働きたい
センター施設の全体を申請対象にして頂いたところも、トレーニングルームやリフレッシュルームだけという申請もありました。
過去の申請は【こちら】からご覧下さい。
 
今回はコロナ禍を経験した業界として、在宅環境やサテライト施設等も含めて申請を受け付けることにしています。
● この環境で在宅に不安なく仕事ができるようになった
● 仕組みが整備されていて孤独感を感じない
● いつでも好きな時間に働けてうれしい
● 安心安全への配慮がありがたい
といった新たな環境施策を構築された企業からの応募も期待しています。
 
雇用、効率、品質、安心・安全にかかわる環境面での工夫をされている企業は是非応募をご検討下さい。
まだ間に合います。
申請資料10枚と紹介動画をお送り頂くだけです。
多くのご参加をお待ち申し上げます。

オフィス環境賞 – 事務局ブログ【第16回/2022年】

1昨日13日にはセンター表彰部門1次審査会が開催されました。
25申請の皆さまが3年ぶりに”リアル“に登壇し、熱のこもった発表が繰り広げられました。
以降29日までが投票期間となります。
参加企業の皆さまは企業毎の総意をまとめて投票をお願いします。皆さまの投票で部門賞受賞者が決まります。
投票の結果、得票上位の最終発表会に駒を進めるファイナリストを選定し、8月8日(月)には最終審査会のAGENDAを公開します。楽しみにお待ち下さい。
 
3年ぶりと言えば、オフィス環境賞の選考もそうです。
3年ごと開催の表彰部門で、前回2019年から今年が3年目となります。
前回7社が受賞されました。
その年には受賞者である鳥取県米子市のイーウェル様のセンターと、愛媛県松山市のNTTマーケティングアクト様のセンターにはセンター訪問という形で大勢の参加者と共にお伺いしました。
デザイン賞を受賞できるような設計と機能美を誇りますが、オフィス環境賞の受賞要件はいかに実用性に富み、その施設を使用するスタッフの生産性、品質、モチベーションにいかに貢献できたかを評価されるものですので見学で学べることが沢山ありました。
残念ながらその後の2年間はコロナのため、移動や出張の制限やイベント開催に制約があり他の受賞企業には訪問できずじまいで今に至っています。
今年はセンターとしての施設のみならず、在宅環境やサテライト施設等も含めて申請を受け付けることにしていますので、様々な企業からの斬新な申請があるものと期待しています。
「センター全体の生産性向上」、「運用環境の工夫や改善」、「品質強化とモチベーション向上に貢献する環境」、「安心と安全を提供する環境設備」などの多様な視点から“これは”と思う施設や環境構築をされた企業は是非ご応募の検討をお願いします。
応募締め切りは8月10日(水)です。
多くのご参加をお待ち申し上げます。
 

センター表彰参加者出そろいました – 事務局ブログ【第15回/2022年】

個人表彰部門の申し込み受付は6月17日に終了しました。
今年も輝ける新星からの応募が出そろっています。
 
さて、センター表彰部門も参加者が出そろい、既に1次審査会のAGENDAが公開されています。
申請のタイトルを見る限り、25申請の申請内容の傾向はキーワード的には次のように分類できます。
 
●「AIとの共存」「自動化」「セルフ化」「SNS」
●「ES」「CX」「定着向上/離職抑止」
●「感動」「品質」「コンシェルジュ」「信頼構築」
●「改善」「改革」「プロセスエンジニアリング」
●「在宅」「働き方」「現場力」
 
どの申請内容もどのセンターでも遭遇する問題・課題の克服物語だと感じます。
申請企業の規模(席数)は小規模(50席以内)から1000席以上の大規模迄まんべんなく分布しており、どの規模の参加企業からでも参考になる内容ばかりだと思います。
残念ながら今回の審査会では申請企業の追加参加と過去参加企業の参加申込は承ることができませんでしたが、当日できるだけ多くの発表を聞いて頂き、後日の発表録画のアーカイブでは当日聞けなかった発表もオンライン視聴して頂けると益々勉強になると思います。
 
参加企業の皆さまとは審査会当日お目にかかれることを事務局・審査員一同楽しみにしております。
あっという間に梅雨も明けてしまいました。
暑さが心配ですが、会場内の熱気もさぞかし熱い発表と質疑応答が繰り広げられるだろうと思います。
お気をつけてお越し下さい。

センター表彰部門1次審査会AGENDA公開 – 事務局ブログ【第14回/2022年】

本日は個人表彰部門の申し込み受付最終日です。
質問に答えることと短い自己紹介映像を提出するだけで応募は完了します。
過去7年に、“このセンターにこの人あり“を自他ともに認める67名のスターを輩出した個人表彰部門です。今年新たにどのような”新星”が現れるかとても楽しみです。
 
さて、センター表彰部門は6月10日に申請資料の提出期限を迎え、資料の不備チェック等を済ませて1次審査に臨む準備が完了しました。
7月13日(水)開催の1次審査会は3会場に分散して1会場8~9申請のリアルなプレゼンを聞いて頂けることになります。発表企業と申請タイトル、発表順序をとりまとめたAGENDAは来週20日(月)公開です。
 
新星を概観してみると、「カスタマーサクセス」「サブスクリプション」「CX」「DX」といったキーワードの展開シナリオや、人の組織である所以の「離職」「モチベーション」「キャリアアップ」は重要な解決課題ですし、ハイブリッド化とAI支援の挑戦は益々加速している印象です。
楽しみにお待ちください。
 
今年度は全ての発表が会場でのプレゼンとなっていますので、参加25申請による熱い発表と質疑応答が繰り広げられることになるでしょう。ここ2年は企業内でも会議でのプレゼンの機会が少なかったでしょうから久々に気合が入った講演となるでしょうね。
残念ながら今回は予防策として参加定員を制限するため、申請企業の追加参加と過去参加企業の参加申込は承ることができませんがそこはご理解いただきます様に。
 

個人賞申込締切は6月17日 – 事務局ブログ【第13回/2022年】

センター表彰部門への応募は5月17日に締め切られ、27申請の応募となっています。6月10日の申請資料提出に向けて各社最終の調整段階を迎えています。
次に控えていますので、個人表彰部門へのお申し込みです。
こちらの申込期限はあと2週間の6月17日(金)となっています。
 
お客様の満足度を上げる、業績の先行指標であるNPSを上げるためには顧客対応の最前線のオペレータの満足度やエンゲージメントが高くなければならず、そのためのマネジメントやスーパーバイザーには高いマネジメント能力やリーダーシップそして専門スキルが必要です。
この人がいるからコンタクトセンターの運営が上手くいっているという”人“にスポットライトを当てる表彰制度が個人表彰部門です。
スーパーバイザーや様々な専門スキルを持つスペシャリスト達にスポットライトを当てるには、「リーダー・オブ・ザ・イヤー部門」へ、より上位のマネジメント、例えばマネージャーやセンター長、管掌役員のリーダーシップに敬意を表するには「マネジメント・オブ・ザ・イヤー部門」へのお申し込みとなります。
過去67名のスターを輩出した個人表彰部門ですが、社内の報奨制度では得られない、業界他社おしなべての評価となりますので受賞の栄光は格別なものがあります。
過去ご参加頂いたセンターは言うに及ばず、未だご参加頂いていないセンターの方には特にご参加頂いて特別な”スター“の栄光を獲得して頂きたいと思います。
 
1次審査は設問に解答してリーダーシップや実績をアピールして頂きます。
2次審査ではオンライン面接で審査員と質疑応答をして頂きます。
手続きは簡単ですので是非ご応募下さい。
キャリアに大きな一里塚を残して下さい。
 
多くの皆さまからのご応募お待ちしております。

ゴールドスポンサー
シルバースポンサー
オフィス環境賞スポンサー
コクヨ株式会社
運営組織
主催

株式会社リックテレコム
コールセンタージャパン編集部


共催

イー・パートナーズ有限会社

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