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8月には福岡、大阪でお会いしましょう – 事務局ブログ【第15回/2020年】

なかなか収束の兆しが見えません。
長引くコロナ対策として、どちらのセンターでもソーシャルディスタンシングに基づく空間設計の見直しや備品の共有化廃止などに代表される施策は実施されていることと思います。
BCP的にも有効な在宅ワークの推進も多くのセンターで取り組まれているようです。
益々センター運営の戦略的マネジメントの重要性が増しています。
既にAGENDAを公開していますが、8月には「アフターコロナのニューノーマル」をテーマに、18日には福岡で、26日には大阪で勉強会を開催します。
コロナ禍において全世界共通ですが、在宅ワークやニューノーマルが業界最大の議論のテーマになっていますので、日々ご苦労されている皆さま方とご一緒にこのテーマを深堀したいと考えています。
確実に予測される未来と、必要とされる環境整備のための技術的あるいは制度面、手法等複眼的に議論する予定です。オンラインセミナーでは味わえない臨場感と直接の交流は貴重です。
ただ、このご時勢ですので今回は立食の交流会は行いません。着座しての勉強会のみとなりますことご了承下さい。
定員を抑えて余裕のある空間で完全予約制で開催致しますので、お早めにマイページからお申し込み下さい。
詳細は下記URLからご覧下さい。
 
▼福岡開催 勉強会
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=54
 
▼大阪開催 勉強会
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=55
 
 
個人表彰部門へのお申し込み期限は来週31日(金)と迫っています。
人が資産のコールセンターにおいて、卓越したリーダーシップを発揮している個人を表彰する部門です。
多くのセンターからのお申し込みをお待ち申し上げます。
▼個人賞部門
https://www.cc-award.com/loy/
 
 
センター表彰部門への応募も8月14日(金)が応募の締切です。
5部門のみならず今年創設の「BCPアワード」への応募も是非ご検討下さい。
こちらも是非多くのセンターからの応募を期待します。
▼センター表彰部門
https://www.cc-award.com/cca/
 

個人賞/ センター表彰の申し込み締め切り迫っています – 事務局ブログ【第14回/2020年】

先の見えないコロナ対策でどちらのセンターも大変なご苦労のことと推察します。
就業時間中のみならず、時間外のプライベートな時間までも制約の対象となるため公私の区別と線引きに苦労します。
義務と自由、公開と非公開、エンゲージメントのレベルも組織に醸成される信頼感のレベルに左右されます。
集合環境と在宅のような孤立した環境とではコミュニケーションの重みが違ってきます。
従来通りにはならないこれからのニューノーマルを見据えて、新たなマネジメントスタイルを構築していかねばなりません。
とはいえ、忙しさはコールセンターの宿命です。
ニューノーマルを想定したセンターの在り方を考えるのは大いに建設的なことではないでしょうか・
 
人で成り立っているコールセンターにおいて、卓越したリーダーシップを発揮している個人はどのセンターにも存在します。そのような方がいるセンターの方は、是非その方を推薦して下さい。
推薦者の推薦文が個人賞の書類審査の対象です。
7月31日(金)が応募の締め切りです。
多くの方々の応募をお待ちしています。
▼個人賞の詳細はこちら
https://www.cc-award.com/loy/
 
センター表彰への応募も残すところ約1か月となりました。
8月14日(金)が応募締切です。
5部門のみならず今年創設の「BCPアワード」への応募も是非ご検討下さい。
是非多くのセンターからの応募を期待します。
▼センター表彰の詳細はこちら
https://www.cc-award.com/cca/
 
 
予断は許しませんが、福岡と大阪での勉強会の参加も受け付けております。
この勉強会ではウィズコロナ、アフターコロナにおけるコンタクトセンターの在り方を議論します。
 
▼福岡勉強会の詳細はこちら
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=54
 
▼大阪勉強会の詳細はこちら
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=55
 
3密を避けるため定員を少なくし、完全予約制で開催しますのでお申し込みはお早めにお願いします。
オンラインではなく直接皆さまとお目にかかれますこと楽しみにしています。
 

個人賞の申し込み締め切りまで1か月 – 事務局ブログ【第13回/2020年】

元通りとはいきませんが、徐々に日常が戻ってきました。
在宅ワークはこれからも続けるという企業が多いですが、コールセンターの在宅化はまだまだ途上です。
自動化の推進も、人でしかできない応対への集中もしなければならずセンター運用は停滞が許されません。
組織としてのセンターにおける様々な施策についてはセンター表彰部門に応募して頂いて、参加各社の評価を頂きたいと思いますが、「このセンターにこの人あり」という個人にスポットライトを当てることができるのが個人表彰部門です。
過去6年にわたり開催してきました個人賞部門では56名の受賞者を輩出してきました。
現場を預かるスーパーバイザーをはじめ、トレーニング、品質管理、アナリスト、要員計画、自動化などで顕著な功績を残したスペシャリストの方々、組織運営の戦略性やチームビルディングに秀でたマネジャーやセンター長、そして管掌役員まで資質、器量、実績が評価された方々です。
人が資産のコンタクトセンターにおいて、優れた人を育てる文化や環境はなくてはならない要素です。
インハウスセンターであれ、アウトソースベンダーであれ優れたリーダーなしには機能しません。
うちのセンターはまだまだ、とお思いの方も多いと思いますが、他社とのレベルを図るベンチマークのためにも、あるいは能力開発の一環としての自己PRの機会としても個人表彰部門への応募は有効です。
詳細は、こちらをご覧下さい。
是非多くのセンターからの応募を期待します。
応募締め切りは7月31日(金)です。
とりわけ過去にご応募頂いていないセンターからの応募を楽しみにしています。
 
ようやく会場にお集まり頂いての勉強会も開催できる状況となりました。
日程を延期していましたが、本日、福岡と大阪での勉強会&交流会開催のご案内ができることになりました。
ウィズコロナ、アフターコロナにおけるコンタクトセンターの在り方を議論します。
詳細は下記URLからご覧下さい。
 
▼大阪開催
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=55
 
▼福岡開催
https://www.cc-award.com/event/event.php?id=54
 
 
3密を避けるため定員を少なくし、完全予約制で開催しますのでお申し込みはお早めにお願いします。
オンラインではなく直接皆さまとお目にかかれますこと楽しみにしています。
 

ゴールドスポンサー
シルバースポンサー
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主催

株式会社リックテレコム
コールセンタージャパン編集部


共催

イー・パートナーズ有限会社

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