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株式会社コムデザイン

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類を見ないコールセンタープラットフォーム『CT-e1/SaaS』

『CT-e1/SaaS』はコムデザインが提供するクラウドCTIサービスです。クラウドCTIの「安価な導入・保守コスト」「専用設備不要」などの一般的なメリットに加えて、(1)既設PBXやスマートフォンも特別な機器不要で利用できる自由な構成、(2)Salesforceをはじめとする各社CRM連携の標準機能提供や、カスタマイズ無償といった抜群のコストパフォーマンス、(3)自社開発の強みを活かした制限のない個別カスタマイズ可と、他サービスには類を見ないユーザーメリットを提供しています。

コールセンターのテレワーク化もすぐに実現

特長(1)の「既設PBXやスマートフォンも特別な機器不要で利用できる自由な構成」は、コールセンターのテレワーク化を容易に実現できます。オペレーターのログイン時の設定だけで、コールセンターで受電するか、在宅で受電するかを選択できます。新たなオプション導入は不要。導入企業は新型コロナの状況でもいち早くテレワーク化を実現しています。

AIの利用もマッシュアップで実現

これからのコールセンターのAI化をサポートすべく、基礎となる通話音声のテキスト化サービス(文字起こし)も安価で提供。また、自社開発のため他社サービスとのマッシュアップによる拡張性にもすぐれおり、「感情解析との連携」などを実現しています。

コムデザインの提唱する「CXaaS」

近年耳に聞く言葉に「CPaaS」があります「Communications Platform as a Service」の略で「APIでさまざまなITソリューションと接続可能なコミュニケーションサービス」のことを指します。 コムデザインはこの「CPaaS」に「人的なサポート」を追加した「CXaaS」(Custermer Experience as a Service)を提唱。テクノロジーだけでなく、それを支えて実現するスタッフの力があって最高の顧客体験が実現することを意味します。 コムデザインでは、CT-e1/SaaSのアーキテクチャの根幹を知っている技術スタッフが、顧客に対するきめ細かなヒアリングを通して詳細な仕様に落としきれない“思い”に対しても機能を提案します。そしてその実現に向けた仕様のとりまとめや関連ベンダーとの調整支援も行います。そして、これらはすべて定額のライセンス費用の中で、サービスとして提供します。”テクノロジー+人”それがコムデザインの在り方です。

お問い合わせ先
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E-Mail:info@comdesign.co.jp
担当者名:寺尾望
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