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喜ぶ

アワードの目的

喜ぶ

相互研鑽が当アワードの大いなる意義ですが、表彰制度の審査過程を経てめでたく受賞された企業には大いなる喜びが待ち受けています。もとよりコンタクトセンターの運営は日々変化することから100%完璧な状態はないといえますので、センター全体の評価は困難です。しかし、特定の領域に関しての素晴らしい成果は評価できます。このような思いから、当アワードでは以下の各賞を設定しました。受賞を機に、スポットライトが当たることで社内の見る目が変わった、組織のポジションが高まった、お客様の反応が変わってきた・・・・様々なうれしい変化が報告されています。

部門賞

4部門(オペレーション、ピープル、ストラテジー、テクノロジー)の領域で、成果をあげたことが誰の目にも明らかな申請を、参加者の投票により選出します。オープンな審査によっての栄誉です。

部門金賞

ファイナリストによる最終発表会で審査員が審査し、各4部門のファイナリストの中から最も評価できる申請に対して「金賞」を授与します。

特別賞

部門賞候補には入らないが、審査員の目から見て特筆すべき内容であり、他社の参考になると考えられる申請には、審査員選出の特別賞を授与します。